通貨オプション入門

現物取引手数料

現物取引手数料

DMM証券には メリット もたくさんあります。このメリットに自分の投資スタイルが合うならばぜひDMM証券を利用しましょう。

DMM株の手数料は高い!?口コミ評判はどう?【初心者おすすめ】

DMM株の手数料は高い!?口コミ評判はどう?【初心者おすすめ】-サムネイル画像


DMM証券の手数料は 業界最低水準 です。他の証券会社よりも安く、とても投資がしやすい手数料でしょう。

また25歳以下は現物株取引手数料が実質0円になる特典もあります。手数料の全額が翌月にキャッシュバックされる仕組みになっているからです。そのため25歳以下の人にとっては取引するメリットは大きいでしょう。

手数料体系①国内株式手数料

国内株式は 現物取引 と 信用取引 に分かれています。それぞれの手数料体系を見てみましょう。他社の手数料と比較することでDMM証券の手数料の安さがわかります。

約定代金DMM証券楽天証券
~5万円55円55円
~10万円88円99円
~20万円106円115円
~50万円198円275円
~100万円374円535円
~150万円440円640円
~300万円660円1013円
300万円越880円1013円
約定金額手数料
300万円以下88円
300万円超0円

手数料体系②米国株式手数料【1律無料】

DMM証券では米国株式も取り扱っています。しかも米国株式の手数料は0円です。DMM証券であれば米国株式の取引のハードルが下がるでしょう。

ただ米国株式の取り引きのおいては取引手数料がかからなくても、 為替手数料 や配当金受け取り時の 為替スプレッド がかかります。以下で確認しておきましょう。

取引手数料約定代金に関わらず一律0円
為替手数料
1ドルあたり25銭
配当金受け取り時の為替スプレッド基準為替レート-1円

大手11社ネット証券の手数料比較一覧


ネット証券にはさまざまな会社があります。それぞれの証券会社に特徴があり、その特徴を生かして取引することでこちらにも メリット があるでしょう。

以下で大手11社のネット証券の手数料・投資信託本数・IPO取り扱い実績を比較します。

証券会社名取引手数料(10万円)投資信託本数IPO取扱実績(2021年)
SBI証券0円2666本122社
楽天証券0円2654本74社
auカブコム証券0円1564本42社
GMOクリック証券0円133本1社
マネックス証券99円1252本65社
松井証券0円1612本56社
SBIネオトレード証券0円10本20社
岡三オンライン0円605本47社
DMM株88円5社
ネオモバ220円(月額)15社
LINE証券99円(現物取引)32本11社

DMM株とは【基礎知識】


DMM株とは 株式会社DMM.com証券 が運営しているネット証券のことです。DMM.com証券はDMM.comのグループ会社。総合エンタメサービスを運営するDMM.comは他にもさまざまな会社を運営しています。

DMM株の 特徴 は以下の3つです。

  • 業界低水準の手数料
  • 即日取引が可能
  • 平日24時間サポート体制

DMM株のデメリット3つ


DMM証券を利用したい時に気になるのは 現物取引手数料 デメリット です。証券会社にはそれぞれ特徴があり、良い点も悪い点もそれぞれあります

  1. 投資商品が少ない
  2. つみたてNISAの取引ができない
  3. 1日の約定代金による手数料体系がない

デメリット①投資商品が少ない

DMM証券では現物株式(ETF/IPOも)・信用取引・米国株式のみ取り扱いがあります。一方、 投資信託 や金の取扱はありません。

投資をする場合、いつも 利益 が出るわけではありません。利益が出ない場合には新しい投資商品を選び、その投資商品に切り替える必要があります。その場合、投資商品が多い方が利益が出る確率が高くなります。

デメリット②つみたてNISAの取引ができない

DMM証券では つみたてNISA の取引ができません。つみたてNISAを利用したいと思っていた人にとってはDMM証券は向いていないでしょう。

つみたてNISAとは2018年1月からスタートした 小額投資非課税制度 です。毎年の非課税投資枠から得た分配金や譲渡益に税金がかかりません。非課税投資枠は最大で年間40万円。最長で20年利用することができます。

デメリット③1日の約定代金による手数料体系がない

しかしDMM証券は1回ごとの取引手数料がとても安くなっています。そのため1日に 100万円以上 の取引をする人にはとてもお得です。

DMM株のメリット5つ


DMM証券には メリット もたくさんあります。このメリットに自分の投資スタイルが合うならばぜひDMM証券を利用しましょう。

  1. 手数料が格安
  2. 取引ツールが充実
  3. サポート体制が充実
  4. DMM株ポイントが貯まる

DMM証券は手数料が業界最低水準です。手数料が格安であれば取引もしやすく、初心者でも安心でしょう。

メリット①手数料が格安

DMM証券では手数料 が 現物取引手数料 業界最低水準 です。手数料が格安なことは投資をしていく上で大きな要素となります。

約定金額手数料
5万円以下55円
5万円越~10万円以下88円
10万円越~20万円以下106円
20万円越~50万円以下198円
50万円越~100万円以下374円
100万円越~150万円以下440円
150万円越~300万円以下660円
300万円越880円

さらに25歳以下の人は手数料が実質無料になります。翌月に手数料分がキャッシュバックされるサービスがあります。そのため特に25歳以下の人にはDMM証券がおすすめです。

メリット②取引ツールが充実

DMM証券は取引ツールが充実しているのも大きな メリット です。初心者からプロまで幅広い人が利用しやすい取引ツール・アプリがあります。

メリット③サポート体制が充実

DMM証券はさまざまなサポート体制が充実しています。ネット証券は口座の開設から取引まですべてネットを介して1人で行います。その時にわからないことが聞けるのは非常に助かります。

電話で問い合わせができるのは大きな メリット です。株式の取引きなどでわからないことが出てきても相談できます。ツールの使い方がわからないこともあるでしょう。そのような時にもすぐに聞くことができます。

メリット④DMM株ポイントが貯まる

DMM証券では、国内株式の取引手数料(税抜き)の1%が DMM株ポイント として貯まります。例えば、取引手数料が600円の場合、1%に相当する6ポイントが貯まることになります。

貯まったポイントは1ポイント1円として現金に換えることができます。 現金に換えることで投資の利益に上乗せできるため、より利益を得やすくなるでしょう。

DMM株で投資を始めるならどんな人におすすめ?


DMM証券で投資をするのは以下のような人に おすすめ です。

  • お得に米国株式を取引したい人
  • 1日100万円以上の取引をする人
  • 取引管理がしやすいツールを使いたい人

【失敗しない】ネット証券を選ぶ4つの比較ポイントを解説!


初心者がネット証券を使って取引をする時に心配なのが、よくわからず証券会社を選ぶことです。不便な点が多かったり、手数料が高かったりして、証券会社選びを失敗してしまう可能性が高くなります。

そこでどのような点を踏まえてネット証券を選べば良いかを比較してみましょう。
比較するのは以下の4点です。

  1. 信頼性や安全性が高いか
  2. 手数料が格安か
  3. 投資商品数は豊富か
  4. 分析ツールや投資情報が充実しているか

比較ポイント①信頼性や安全性が高いか

ネット証券を利用する上で、 信頼性 や 安全性 が高いかは比較するための重要なポイントです。

そのためにもネット証券を比較する際はしっかりとサイトを確認して、安全性が高いと思われるネット証券を利用しましょう。

比較ポイント②手数料が格安か

どのネット証券を利用するかを考えるうえで、一番比較されやすいポイントが手数料が格安かどうか、ということです。それゆえ各ネット証券では手数料を少しでも安く、または無料で取引できる部分を設けるなど 現物取引手数料 工夫 をしています。

比較ポイント③投資商品数は豊富か

ネット証券で取り扱っている投資商品数は会社によって大きく違います。初心者がネット証券を使って投資をするなら投資商品数が豊富な所を選ぶのが良いでしょう。

投資をする上で 確実性 はありません。良い結果が出るときもあればよくない結果が出るときもあります。その時に新たな投資商品を選ぶことを考えれば、選択肢が多い方がより可能性が広がります。

比較ポイント④分析ツールや投資情報が充実しているか

初心者がネット証券を使って投資をする時は、使いやすい分析ツールがあったり、投資情報が充実しているかが 重要 です。

投資に詳しくない初心者がネット証券を使う場合、投資に対する判断をすべて自分でしなくてはなりません。その時に助けてくれるのが使いやすい分析ツールや、細かく丁寧に提供されている投資情報です。

証券口座選びでお悩みのあなたへ投資の無料相談はマネーキャリアへ!


ネット証券を利用して投資をしたい時にどの証券会社を選べばいいでしょうか。多くの証券会社を比較してもなかなか決められないこともあります。

そのような時にはぜひプロに相談してみましょう。マネーキャリアではプロが無料で相談にのってくれます。

お金のプロである FP(ファイナンシャルプランナー) 現物取引手数料 に無料で何度でも相談できるのは安心です。また相談満足度93%、LINE経由で簡単に予約でき、オンライン相談にも対応しています。

手数料の安いネット証券比較7選!全7社を比較してお得な業者を紹介します

手数料の安いネット証券比較7選!全7社を比較してお得な業者を紹介します

株式投資

「余計なコストをできるだけかけずに、ネット証券で株式投資をしたい」

証券会社によって手数料が異なりますが、どうせ投資するなら手数料が安い証券会社を利用したいですよね。

そこで本記事では、 手数料の安いネット証券を全7社を比較してお得な業者を紹介します。

ネット証券の取引手数料には大きく2種類ある

まずは、証券会社の手数料の仕組みを理解しておきましょう。

  • 1約定制:約定ごとにかかる手数料
  • 1定額制:1日の合計取引額にかかる手数料

1約定制:約定ごとにかかる手数料

1約定制とは、1回の注文ごとに手数料が発生するプラン です。

取引回数が少ない方は「1約定制」プランがお得です。

1定額制:1日の合計取引額にかかる手数料

1定額制とは、1日の合計取引額で手数料が決まるプランです。

デイトレーダーのように 1日に何度も取引する方は「1定額制」プランがお得です。

ネット証券の手数料を種類別に比較

ネット証券の手数料は、購入する銘柄の価格や取引コース、現物取引、信用取引などで大きく変わります。

  • 【国内現物取引】約定ごとにかかる手数料の比較
  • 【国内現物取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較
  • 【信用取引】約定ごとにかかる手数料の比較
  • 【信用取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

【国内現物取引】約定ごとにかかる手数料の比較

【国内現物取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

現物取引手数料
証券会社 手数料
〜5万円 〜10万円 〜20万円 〜50万円 〜100万円 〜150万円 〜300万円 300万円超
SBIネオトレード 0円 0円 0円 0円 0円 880円 1,100円~1,540円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
DMM株 なし(1約定ごとに手数料が発生する)
SBI証券 0円 0円 0円 0円 0円 1,現物取引手数料 238円 1,691円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
GMOクリック証券 0円 0円 0円 0円 0円 1,238円 1,691円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
auカブコム証券 0円 0円 現物取引手数料 現物取引手数料 0円 0円 0円 2,200円 3,300円 4,400円~
松井証券(※) 0円 0円 0円 0円 1,100円 2,200円 以降100万増加ごとに1,100円ずつ増加(110,000円が上限)
岡三オンライン 0円 0円 0円 0円 0円 1,430円 以降100万増加ごとに550円ずつ増加
LINE証券 なし(1約定ごとに手数料が発生する)

【信用取引】約定ごとにかかる手数料の比較

【信用取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

手数料の安いネット証券おすすめランキング7選!

  1. SBIネオトレード証券
  2. DMM株
  3. SBI証券
  4. GMOクリック証券
  5. auカブコム証券
  6. 松井証券
  7. 現物取引手数料
  8. 岡三オンライン
  9. LINE証券

SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券の特徴

  • 信用取引の手数料が安い
  • 国内現物取引は1日定額プランは100万円まで手数料無料
  • 1約定毎の取引手数料も業界最安水準

国内信用取引の1日定額プランでは、約定代金に関わらず取引手数料が無料 です。

現物取引でも1日100万円までの取引なら手数料が無料 になります。

とりあえず手数料が安い証券会社を探している人には、SBIネオトレード証券がおすすめです。 現物取引手数料 現物取引手数料

現物取引手数料 現物取引手数料
運営会社 株式会社SBIネオトレード証券 現物取引手数料
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 50円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,540円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 約定代金に関わらず無料
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト SBIネオトレード証券の詳細を見る

  • 1約定毎の手数料は業界最安水準
  • 1日定額プランがない
  • 最短当日から取引できる

1日定額プランはありませんが、 1約定毎の手数料は業界最安水準となっています。

また、 信用取引の取引手数料は約定代金が300万円以上、またはVIPコースの条件を満たすと無料になります。

最短即日で口座開設が完了するので、今すぐに取引を始められることも特徴です。

運営会社 株式会社DMM.com証券
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 なし
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 なし
申込から口座開設までの日数 最短当日
公式サイト DMM株の詳細を見る

SBI証券

  • 国内最大手の証券会社
  • 信用取引の手数料は1日100万円まで無料
  • 現物取引の1日定額プラン手数料は1日100万円まで無料

現物取引の1約定毎の手数料が55円〜と主要ネット証券最安です。

現物取引の1日定額プランと信用取引の手数料は、1日100万円まで無料となっています。

人気の証券会社で余計なコストをかけずに取引したい人には、SBI証券がおすすめです。

現物取引手数料
運営会社 株式会社SBI証券
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~1,013円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,691円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 0円~1,320円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,320円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト 現物取引手数料 SBI証券の詳細を見る

GMOクリック証券

GMOクリック証券の特徴

  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料
  • 現物取引における1約定毎の手数料は業界最安水準の50円(5万円まで)
  • 信用取引における1約定毎の手数料は最大でも264円

1日の約定代金の合計で手数料が決まる「1日定額プラン」と1約定ごとの代金で手数料が決まる「1約定ごとプラン」が用意されています。

1日定額プランの手数料は、現物取引と信用取引どちらも1日100万円まで無料です。

300万円を超えると1約定毎に1,000円を超える手数料が多い中、GMOクリック証券は264円が上限なので、大幅にコストを削減できます。

現物取引手数料
運営会社 GMOクリック証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 50円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,691円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 97円~264円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,320円
申込から口座開設までの日数 最短2営業日
公式サイト GMOクリック証券の詳細を見る

auカブコム証券

auカブコム証券の特徴

  • 1日300万円を超えると手数料が割高になる
  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料
  • 手数料が割引されるサービスが豊富

1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料です。

また、auカブコム証券では満50歳以上の方なら現物取引の手数料が2〜4%割引になる「シニア割」やauユーザーなら手数料が1%割引になる「auで株式割」など、 手数料が割引されるサービスが豊富です。

手数料の割引対象になる人や1日100万円未満の取引に収まる人には、auカブコム証券がおすすめです。

運営会社 auカブコム証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~4,059円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~4,400円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 99円~385円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~4,400円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト auカブコム証券の詳細を見る

  • 1約定毎の手数料プランがない
  • 現物・信用取引が1日50万円まで手数料無料
  • 25歳以下の現物・信用取引手数料が無料

現物・信用取引ではどちらも1日50万円まで手数料が無料です。

さらに、 松井証券では25歳以下の人限定で、現物・信用取引の手数料が約定代金に関係なく無料となっています。

1日に50万円未満の約定代金に収まる人や25歳以下の人には、手数料無料の松井証券がおすすめです。

現物取引手数料

運営会社 松井証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 なし
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~110,000円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 なし
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~110,000円
申込から口座開設までの日数 最短3営業日
公式サイト 松井証券の詳細を見る

岡三オンライン

  • 1約定制の手数料は割高
  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料

1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料となっています。 しかし、1約定毎の手数料は108円〜と他の証券会社と比べるとやや割高です。

1約定毎プランは余計なコストがかかるのでおすすめしません。

現物取引手数料
運営会社 現物取引手数料 岡三証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 108円~3,300円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,430円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 108円~1,320円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,100円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト 岡三オンラインの詳細を見る

LINE証券


LINE証券の特徴

  • 信用取引の取引手数料が無料
  • 1日定額プランがない
  • 100万円以上の現物取引手数料は少し割高

信用取引の売買手数料は、約定代金に関わらずいつでも無料です。

LINE証券では、現物取引と信用取引どちらも1日定額プランがありません。

信用取引をメインに取引していく人には、手数料無料のLINE証券がおすすめです。

運営会社 LINE証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~1,013円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 なし
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 約定代金に関係なく無料
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 なし
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト LINE証券の詳細を見る

ネット証券の手数料に関するよくあるQ&A

  • 米国株の手数料で一番安いのはどこですか?
  • 信用取引の手数料で一番安いのはどこですか?
  • 投資信託の手数料で一番安いのはどこですか?

米国株の手数料で一番安いのはどこですか?

米国株の手数料で一番安いのは、DMM株です。

現物取引手数料
証券会社 取引手数料 為替手数料
DMM株 取引手数料無料 25銭/1ドル
SBI証券 約定代金の0.495%
(最大22ドル)
25銭/1ドル
楽天証券 約定代金の0.現物取引手数料 495%
(最大22ドル)
25銭/1ドル
マネックス証券 約定代金の0.495%
(最大22ドル)
買付時:無料
売却時:25銭

他の証券会社では、取引手数料として約定代金の0.495%の取引手数料がかかります。

それに対してDMM株では取引手数料は一切かかりません。

余計なコストをかけずに米国株投資をしたい人には、DMM株がおすすめです。

信用取引の手数料で一番安いのはどこですか?

信用取引の手数料で一番安いのは、LINE証券とSBIネオトレード証券です。

SBIネオトレード証券は、1日定額プランの取引手数料が約定代金に関わらず無料です。

信用取引をしたい人は、LINE証券またはSBIネオトレード証券で取引することをおすすめします。

投資信託の手数料で一番安いのはどこですか?

投資信託の手数料は投資商品によって変動するため、一概にどの証券会社が安いとは言えません。

証券会社 購入手数料 保管手数料 解約手数料
SBI証券 無料 純資産額に対して最大年率0,31% 解約時の基準価額に対して最大0.5%
松井証券 無料 純資産額に対して最大年率0.34% 解約時の基準価額に対して最大0.5%
auカブコム証券 無料 投資商品によって変動 投資商品によって変動

投資信託に投資をする方はどの証券会社を選ぶのかよりも 、 どの投資商品を購入するのかを確認することが大切です。

ネット証券の手数料比較 まとめ

ネット証券の手数料は、現物取引または信用取引かどうかやプランによって異なります。

取引手数料は株取引をする上で必ず発生するコストなので、できるだけ抑えることで効率的に利益を積み上げていくことができます。

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