FX初心者が稼ぐために

デイトレード向け ネット証券会社の選び方

デイトレード向け ネット証券会社の選び方
ひっきー

SBI証券

SBI証券口座開設タイアップ企画

ひっきー

ちなみに25歳以下は株式取引手数料が 完全無料 となります。年の若い人でも投資をはじめやすい環境が整ってますね♪

格安の手数料!アクティブプランはなんと最安0円!

SBI証券の手数料は、スタンダードプランで約定代金5万円以下の場合、なんと55円 (税込) と、ネット証券の中でもかなり安い価格帯です。

さらに、1日定額制であるアクティブプランでは、1日の約定代金の合計が100万円までの場合、取引回数に関係なく 無料 という破格の料金体系となっています。

また、この2つのプランは1日に1回変更できるので、自分の投資スタイルに合わせた料金体系にできます (適用は平日の場合、翌営業日)。

口座の開設方法

取引ツール・おもな特長

SBI証券はオリコンだけでなく、当サイトでも トップクラスの人気 を誇る証券会社です。

一般信用売りでのクロス取引ができる!

SBI証券は優待のタダ取り(クロス取引)ができます!

「信用売り」と「現物買い」を同時におこなうと、手数料分だけで優待取得できる「クロス取引」という裏ワザがあります (厳密には金利などもかかります) 。

このクロス取引を、余計なリスクを負わずにするには「一般信用売り」が必要不可欠なのですが、SBI証券では、その一般信用売りサービスにも対応しています。

ひっきー

株主優待検索ツールで、気になる優待銘柄がすぐわかる!

SBI証券の株主優待検索は、いろいろな条件で絞り込め、並べ替え機能もついているので、とても便利です

SBI証券の株主優待検索ツールは「最低購入金額」、「権利確定月」、「優待ジャンル」のほか「つなぎ売り (信用売りの種類) 」などから絞り込むことができます。

充実の情報分析機能!会社四季報も無料で読める!

情報分析ツールも充実の内容です

また、企業の詳細ページでは「収益性、割安性、安定性、財務健全性、株価モメンタム」などが視覚的にわかる便利な分析ツールも搭載。さらに、会社四季報情報もサイト上で 無料 で見られるなど、企業分析もはかどります♪

SBI証券のIPOの取り扱い数は、ネット証券最多!(2021年実績)

2021年の実績ではIPOの取り扱い数「122件」と、ネット証券の中で 最多の実績 を誇っています。

各社のIPO取り扱い実績(2022年6月時点) デイトレード向け ネット証券会社の選び方
取扱証券会社名 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年
SBI証券 122 85 82 86 86
SMBC日興証券 81 52 61 71 74
楽天証券 74 38 26 11 7
マネックス証券 66 50 45 50 49
大和証券 50 43 43 33 43
岡三オンライン 47 39 34 49 23
岩井コスモ証券 45 39 36 34 39

また、SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスがあり、新規公開株式(IPO)に抽選を受けて外れたときに1ポイントがもらえます。

ひっきー

外国株の取り扱いも、業界トップ水準!

SBI証券では「Amazon・Facebook・Apple」など、世界の名だたる銘柄にも投資ができます。取り扱い国数はネット証券最多の9か国に及び、計 5,500銘柄 を超えます。

また、月間30本を超えるレポートもホームページ上で載せているので、銘柄選びの助けとなってくれるでしょう。

デイトレード向け ネット証券会社の選び方 デイトレード向け ネット証券会社の選び方
海外株式 おおよその銘柄数
米国株式 約3,500銘柄
ロシア株式 約30銘柄
シンガポール株式 約40銘柄
中国株式/HDR 約1,400銘柄
ベトナム株式 約320銘柄
タイ株式 約70銘柄
韓国株式 約60銘柄
インドネシア株式 約70銘柄
マレーシア株式 約40銘柄
海外ETF 約330銘柄

SBI証券の提携金融機関なら振込手数料は無料!

SBI証券では、提携している金融機関のネットバンキングへ入金すると、即時にSBI証券口座に反映される「即時入金サービス」をおこなっています。

24時間対応で利用時間を選ばず、いつでも反映ができるのでとても便利です。以下のネットバンキングからの振込手数料は 無料 なので、ご参考ください。

  1. 住信SBIネット銀行 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 (即時決算サービス)
  2. 三菱UFJダイレクト (ネット振り込み[EDI])
  3. 三井住友銀行 (ウェブ振込サービス)
  4. みずほダイレクト (ネット振込決済サービス)
  5. りそな銀行 (ネット振込サービス)
  6. 埼玉りそな銀行 (ネット振込サービス)
  7. 関西みらい銀行 (ネット振込サービス)
  8. 楽天銀行 (かんたん決済プラス)
  9. PayPay銀行 (リンク決済)
  10. ゆうちょ銀行 (ゆうちょダイレクト)
  11. セブン銀行 (ネット決済サービス)
  12. スルガ銀行 (ネットデビット)
  13. イオン銀行 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 (WEB即時決済サービス)

積立は三井住友カードでのクレカ決済がお得!

SBI証券で投資信託を積み立てる場合「三井住友カード(NL)」を使って決済することで積立額の 0.5%~2.0% がVポイントで毎月必ず還元されるので、とてもお得です!

たとえば年会費無料の三井住友カードであれば、ポイント付与率0.デイトレード向け ネット証券会社の選び方 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 5%なので、毎月3万円を積み立てれば1年間で1,800ポイントも貯まる計算となります (積立額の最大は50,000円/月) 。

ひっきー

2022年5月頃からは、このVポイントを投資信託の購入に使える「Vポイント投資」も開始予定です。投資信託の積み立てをすでにおこなっている人、これから始める人に関わらず、ぜひクレカ積立を検討してみましょう!

キャンペーン・タイアップ企画情報

当サイト×SBI証券の限定タイアップ企画!

SBI証券口座開設タイアップ企画

【限定】当サイトを経由して、SBI証券に口座開設+入金+振替で、
現金 2,500円 +オリジナルレポート
株初心者でも見つかる株の選び方」プレゼント!

ネット証券会社を利用者の口コミをもとにランキング

ネット証券会社

株式を中長期で保有する場合、ネット証券会社は総合力で選びのが基本です。 手数料の安さや投資情報ツールはもちろんですが、取り扱い商品の数やIPOの実績、貸株金利なども評価対象にすると良いでしょう 。この他にも、例えば新規入会キャンペーンの有無や、ロボアドバイザーの取り扱い実績なども考慮するのも選択肢の一つです。これらの点も考慮した上で、証券会社を選ぶ場合も、やはりオンライン専業の証券会社がおすすめです。ランキングの結果やみんなのおすすめも参考に、利用する証券会社を選びましょう!

FX

SBI証券のサービスを徹底検証

NEW REVIEW 新着口コミ

ネット証券会社 口コミ・評判ランキング 2022年

マネックス証券

総合評価

デイトレード向け ネット証券会社の選び方
取扱商品 5.0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.5
手数料 5.0
人気 4.5

マネックス証券と日興ビーンズ証券が合併、更にオリックス証券を吸収して誕生した国内最大級のネット証券会社 。他のネット証券会社と比較しても、サービスの企画力に優れており、取り扱う投資商品の種類・数はトップクラス。また、取引ツールの使いやすさ、注文の多彩さにも定評がある。手数料体系は約定ごとに所定の手数料を支払う「取引毎手数料コース」と、1日100万円までの取引であれば手数料が定額(550円(税込))になる「一日定額手数料コース」のどちらか1つを月毎に選択できる。また、2022年3月22に実施したサービス改訂で、 取引手数料を大幅に引き下げ、5万円以下の取引の手数料は55円、3,000万円超の高額取引でも手数料は1,070円とネット証券会社の中でも最低水準に引き下げられた 。特に少額取引を中心とする投資家にとってマネックス証券の取引毎手数料コースの安さは大きな魅力と言えるだろう。

また、マネックス証券では募集毎に 購入者が殺到するマネックス債(※マネックス証券が発行する債券。3年1.2%、5年1.5%等、定期預金を大きく上回る金利で発行)を独占的に取り扱っている点も大きな魅力 。通常マネックス債は銀行の定期預金の金利の数倍~数十倍の金利が期待できるので、長期投資を考えている人にとっては大きな魅力がある投資商品になっている。その他にも完全抽選で配分し、数あるネット証券会社の中でもトップクラスの取り扱い数を誇るIPO(新規公開株)や、日経平均が一定まで下落しなければ高い金利を受け取れる日経平均リンク債等、様々な投資商品を取り扱っており、長期保有を基本とする投資家にとって、大きな魅力がある証券会社である事は間違いない。

SBI証券

総合評価

取扱商品 5.0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.0
手数料 4.5
人気 5.0

また、 個人投資家に高い人気を誇るソフトバンク債の取り扱いやIPO(新規公開株)の取り扱い実績がトップクラス という点も大きな魅力。(※最近では大手証券会社の中に食い込み、主幹事証券として新規上場銘柄を取り扱う機会も出てきている。)また、関連会社である住信SBIネット銀行と連携し、預金口座に高い金利を付与するSBIハイブリッド預金も高い人気を誇っている。機能が一新された投資情報ツール「HYPER SBI」も好評。

システムの安定性にも定評があり、FXやCFD等新しい商品の取り扱いにも積極的。 安心して利用できるネット証券会社の一つ だろう。

GMOクリック証券

総合評価

取扱商品 5.デイトレード向け ネット証券会社の選び方 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.0
手数料 4.5
人気 5.0

GMOクリック証券は豊富な商品力と圧倒的なサービススペックを武器に利用者を急速に増やしているネット証券会社 。株式取引はもちろん、FXや先物・オプション取引等も取り扱い、ほぼすべての金融商品で業界最安水準の手数料を設定。 株式取引の手数料は現物株が107円(税込)から、信用取引は約定代金50万円超 の場合、手数料は264円(税込) と驚異的な安さを実現、FX取引もドル円のスプレッドを米ドル/円0.3銭に原則固定する等、他のネット証券会社を圧倒するスペックを提供し、高い人気を誇っている。

また取引ツールも充実。非常にシンプルな作りながら直感的で操作がわかりやすく初心者でも使いやすい。モバイルへも3キャリアに対応、様々な取引を1度のログインでできるシングルサインオンを導入する等、GMOクリック証券の開発力を活かしたシステムは高く評価できる。 知名度はネット証券会社大手ほどではないが、サービススペックでは勝りこそすれ決して劣らない。 手数料を重視する人や名より実を取る人は検討する価値が十分あるネット証券会社 であることは間違いない。

東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比で伸び悩む

エーザイが逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定

【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc.、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所、 S&P Global、S&P Dow Jones Indices、Hang Seng Indexes、bitFlyer 、NTTデータエービック、ICE Data Services等から情報の提供を受けています。 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「証券取引等監視委員会への情報提供」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

CFTC、JPモルガンに85万ドルの支払いを命令

エーザイが逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定

【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 デイトレード向け ネット証券会社の選び方 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ デイトレード向け ネット証券会社の選び方 OMX、CME Group Inc.、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所、 S&P Global、S&P Dow Jones Indices、Hang Seng Indexes、bitFlyer 、NTTデータエービック、ICE Data Services等から情報の提供を受けています。 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「証券取引等監視委員会への情報提供」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

外為:1ドル136円23銭前後と大幅なドル高・円安で推移

エーザイが逆行高で6000円大台回復、アルツハイマー薬がFDAから優先審査指定

【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc.、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所、 S&P Global、S&P Dow Jones Indices、Hang Seng Indexes、bitFlyer 、NTTデータエービック、ICE Data Services等から情報の提供を受けています。 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「証券取引等監視委員会への情報提供」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる