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上方ブレイク

上方ブレイク

今週の攻略ポイントは日足チャネル高値と4時間チャネル安値に挟まれた三角持ち合い内における買い手弱さの認知。

FX初心者の迷いを解消、投資心理とチャート読解力を鍛えるサイト。

ブレイクアウト難民へ捧ぐ!レンジブレイクを待たずエントリーしちゃう方法。/週ナビ#352

今週の見通し


日足は高値圏、横這いで方向感なし。


8月コマ足高安の親ハラミ、2週前高安で子ハラミを形成、せめて子ハラミを抜けないと方向感がでない。

売り手の材料
買い手の材料
  • 2週前安値(子ハラミ安値)のサポート。
  • 週足SMA21の週足サポート。

TR上段㊤:8月高値

TR中段:2週前高安

TR下段㊦:8月安値

4時間足ベアの視点:2週前高安(子はらみ)レンジ対応。①先週高値付近レジスタンスで2週前安値へショート。 ②週足SMA21×2週前安値サポート崩れで7月安値へショ-ト。 ②8月高値まで買われればショート検討。

4時間足ブルの視点:2週前高安(子はらみ)レンジ対応。①週足SMA21×2週前安値サポートで先週高値へロング。②先週高値ブレイクで8月高値へロング。 ③7月安値サポートで2週前安値へロング。

今週の値動き


13日・14日に高値をキリサゲ、15日水曜陰線終値が2週前ハラミ安値をブレイク、16日木曜に大きく戻、 17日金曜は戻り目が崩れた。

毎日の見通し

09/13月曜

1時間足ベアの視点:木曜大陰線戻り売り、110.0戻り目から先週安値へショート。

1時間足ブルの視点: ①木曜大陰線の110.0戻り目崩れで先週高値へロング。 ②先週安値Wボトムでロング検討。

09/14火曜

1時間足ベアの視点:①110.0抜き安値割れで先週安値へショート。 ②前日高値Mトップで1時間チャネル安値へショート。 ③先週高値まで買われればショート検討。

1時間足ブルの視点:先週高値へレンジ内上昇トレ押し目買い。①110.0抜き安値×1時間チャネル安値への下押しから前日高値へロング。②前日高値Mトップ崩れで先週高値へロング。

09/15水曜

1時間足ベアの視点:①月曜安値への戻りから前日急落波戻り売り。 ②先週安値サポート崩れで7月安値へショート。

1時間足ブルの視点:①先週安値Wボトムで前日高値へロング。②7月安値まで売られればロング検討。

09/16木曜

1時間足ベアの視点: 前日陰線戻り売り。1時間SMA21、または、先週安値裏付近まで戻ればショート検討。

1時間足ブルの視点: 前日安値付近Wボトムで先週安値裏へロング。

09/17金曜

1時間足ベアの視点:子はらみ安値(先週安値)ブレイク後からの下降3波狙い。水曜高値×1時間チャネル高値付近の戻り目形成を待ってショート。

1時間足ブルの視点: 水曜高値×1時間チャネル高値付近の戻り目崩れで110.0へロング。

毎日の値動き

09/13月曜
09/14火曜
09/15水曜
09/16木曜
09/17金曜

ユーロドル

今週の見通し


高値キリサゲMトップを形成中、1.160日足ラス押し安値の手前で反転して日足チャネル高値で1回目の反発。


8月高値+日足チャネル高値を重視するベア派vs.日足+4時間クラスの買い目線を重視するブル派。

売り手の材料
買い手の材料
  • 1.180への下押し完了。
  • 8月安値逆三尊天井。

TR上段㊤:1.20/5月安値

TR中段:8月高値と1.180先週安値

TR下段㊦:8月安値

4時間足ベアの視点: ①日足チャネル高値への上値試しからショート。②1.180先週安値サポート崩れで1.173安値へショート、その後、先週安値への上値試しから戻り売り。

4時間足ブルの視点:①先週安値付近=逆三尊肩サポートで8月高値へロング。②1.上方ブレイク 173安値サポートで先週安値への試しをロング。③日足チャネル高値ブレイクから1.20へ押し目買い。

今週の値動き


日足チャネル高値と4時間チャネル安値の持ち合いから、16日木曜陰線が下方ブレイク、17日金曜に戻り売られた。

毎日の見通し

09/13月曜

1時間足ベアの視点:①1.180先週安値サポート崩れで1.173安値へショート。②日足チャネル高値に2番天井待ち。

1時間足ブルの視点:①1.180先週安値Wボトム×日足SMA21サポートから日足チャネル高値へロング。②1.173安値まで売られればロング検討。

09/14火曜

1時間足ベアの視点:①日足チャネル高値に2番天井待ち。②4時間チャネル安値2番底崩れで1.173安値へショート。

1時間足ブルの視点: ①前日安値×4時間チャネル安値への下押し(1.180サポートもあり得る)から日足チャネル高値へロング。 ②1.上方ブレイク 173安値まで売られればロング検討。

09/15水曜

1時間足ベアの視点:①日足チャネル高値に2番天井を待ってショート。②4時間チャネル安値2番底崩れで1.173安値へショート。

1時間足ブルの視点: ①4時間チャネル安値への下押し(1.180サポートもあり得る)から日足チャネル高値へロング。 ②1.173安値まで売られればロング検討。

09/16木曜

1時間足ベアの視点: ①1.185日足チャネル高値への試しからショート。 ②4時間チャネル安値2番底崩れで1.173安値へショート。

1時間足ブルの視点:①4時間チャネル安値への下押しから1.185日足チャネル高値へロング。②1.173安値付近まで売られればロング検討。

09/17金曜

1時間足ベアの視点: 前日陰線戻り売り、1時間SMA21、または、1.180×4時間チャネル安値からショート。

1時間足ブルの視点:1.175前日安値Wボトムで1.180へロング。

毎日の値動き

09/13月曜
09/14火曜
09/15水曜
09/16木曜
09/17金曜

今週の見通し


日足チャネル安値をブレイクしたが、長い下ヒゲをつけ日足チャネル内に戻された。


6月高値38.2%戻り売りVS.4時間クラスの押し目買い。

売り手の材料
  • 4時間チャネル高値への下押し。
  • 6月高値下降38.2%戻り売り。
買い手の材料
  • 4時間クラスがアゲダウ。
  • 逆三尊キリアゲ天井の可能性。

TR上段㊤:131.088高値

TR中段:先週高安

TR下段㊦:7月安値

4時間足ベアの視点:①先週安値サポート崩れで7月安値へショート。 ②先週高値への上値試しからショート。 ③131.0高値レジスタンスでショート検討。

4時間足ブルの視点: ①先週安値Wボトムで先週高値へ上値試しロング。②7月安値まで売られればロング検討。 ③131.0高値ブレイクでロング。

今週の値動き


先週高値Mトップと先週安値Wボトムの攻防は先週高値側の勝利、14日火曜陰線が先週安値をブレイクすると7月安値を試しに続落。

毎日の見通し

09/13月曜

1時間足ベアの視点:先週安値サポート崩れで129.0へショート。

1時間足ブルの視点: 先週安値Wボトムで金曜高値へロング。

09/14火曜

1時間足ベアの視点: ①金曜高値Mトップで先週高値キリサゲ・ショート。 ②先週安値サポート崩れで129.0へショート。

1時間足ブルの視点:先週安値サポートでロング検討。

09/15水曜

1時間足ベアの視点:先週安値から強者の高値への上値試しから129.上方ブレイク 0へ戻り売り。

1時間足ブルの視点:129.0まで売られればロング検討。

09/16木曜

1時間足ベアの視点: ①火曜安値×1時間SMA21反発で戻り売り。 ②129.上方ブレイク 0×4時間チャネル高値サポート崩れで7月安値へショート。

1時間足ブルの視点:①129.0×4時間チャネル高値サポートで先週安値へロング。 ②7月安値まで売られれば利益確定狙いのロング検討。

09/17金曜

1時間足ベアの視点: 火曜高値下降波の戻り売り。前日高値50%、または、先週安値付近61.8%まで戻ればショート検討。

1時間足ブルの視点:①4時間チャネル高値まで下押しされれば前日高値へロング。②7月安値付近まで売られればロング検討。

毎日の値動き

09/13月曜
09/14火曜
09/15水曜
09/16木曜
09/17金曜

今週の視点

今週のドル円攻略ポイントは2つ。2週前高安子ハラミ内における買い手弱さと7月安値の認知。


今週の攻略ポイントは日足チャネル高値と4時間チャネル安値に挟まれた三角持ち合い内における買い手弱さの認知。


買いの弱さは売りの強さの裏返しとばかりに、14日から16日にかけてMトップをつくり三角持ち合いを下方ブレイク。


レンジブレイクを待たずにエントリーを成功させる秘訣は” 弱さの経過観察”をすること。

1.Mトップ完成後の高値キリサゲ。

2.Wボトム完成後の安値キリアゲ。

また経験上、こういう思惑が交差する玉虫色のエリアには、短期投機筋の罠が張られることが多いように感じる。

相場に確実を求めると確率が下がる。

来週の攻略ヒント

乗り遅れたくない、逃げ遅れたくないなら「予兆となる値動き」に気付くことが大事。

ブレイクアウト攻略術、本物ブレイクとモドキの見分け方。

レンジブレイクの極意、一日20ピプスをサクっと捕る方法。

トレードは思い込みより想いやり、稼げないのは目線が逆だから。週刊チャートナビ#59ユーロ円、ユーロドル。

【週ナビ#234】リスクオフなら、円高還元ポイント2倍セール。

即、利が乗るエントリー・ポイントの見極め方 / 週ナビ#285

【週ナビ#146】敗者の出口が、勝者の入り口。

  • mr03911gt1
  • 2021年 9月 18日

プランを立てるまではMTFでチャートを見ることが必須です。全ての時間足でN波動なので。
ただそこからいざエントリー、利確・損切するとなった場合、それがいつ来るかのタイミングはわからないが
(市場の切り替わりになる可能性が高いから全く分からない訳ではないですが)
レートは読めるので、そこで指値で待っていれば済み、トレードがタイミングの要素から解放され
監視の必要が無くなるなと。

VやΛなのかMかWなのか、あるいは揉み合って時間がかかるのかは分からないがいつか必ず来るから、
待っていれば良いだけだなと。
勿論それが全てではないですけど、かなりのケースで行けそうに思いました。

  • NoN
  • 2021年 9月 19日
  • mr03911gt1
  • 2021年 9月 19日

そういえば時間の概念が「無い」チャート、ポイントアンドフィギュアってあったな 上方ブレイク
と思い出し、ポンドドルの日足のポイントアンドフィギュアチャートを見てみたら
(1枠ATR14、3枠転換)
2007年から続く下降トレンドの戻り売りポイントで丁度ダブルボトム型売りサインが
出たところでした。

  • MATSU
  • 2021年 9月 18日

月曜 LDN ドル円 110円乗り上げでロング 揉み合いでアウト +6pips
NY ドル円 110円試しで押し目買い 微損撤退
火曜 ノートレード
水曜 ノートレード
木曜 上方ブレイク NY 米小売売上高 ドル円ロング 前日高値アウト 上方ブレイク +22pips
金曜 LDN ドル円 TKY高値更新確認 前日高値サポでロング +11pips
NY ドル円 110円ブレイクでロング フォロー入らず損切り -6pips
ドル円 押し目をロング 高値更新ならずアウト +6pips

ドル円 木曜ロングは、7月安値根拠に指標前エントリーも検討しましたが、
LDNでの試しが弱いイメージもありましたので指標後になりました。
1時間SMAも合わせて指標前ロング出来たことを確認。
金曜は110円を上方ブレイクし、月曜・火曜高値まで上昇する目線になってしまってました。
終わってみればいいところまで到達しています。
見すぎてしまい先端までの目になってしまってました。

ユーロドル 月曜は、1.18下方ブレイクでショートを検討しましたが、入らない判断で良かった事を確認。
いつもは引けているものの、今週は4時間マヨハレ式チャネルを引けてませんでしたので反省です。
金曜は、ドル円に見入ってしまっており入れませんでしたが、
少なくとも1.175までは狙える目線でした。
終わってみれば、金曜はドル円よりもユーロの週末でした。

今週の攻略ポイント
マヨハレ様の図解により、今週の相場が見える化されました。
ポイントが明確に分かります。
途中乗りは難しい 個人的には、散々やらかした経験がありますので、次の波まで諦めます。
マヨハレ様のコンテンツで学び始めは、ブレイク前から取れることがpips数が多くてスゴいなあと思いましたが、学びが進むにつれて、むしろ波の始点から入ることを考える方が、損切りも明確でメンタル負荷も少ないように思った次第です。

  • NoN
  • 上方ブレイク
  • 2021年 9月 19日
  • YuMasuki
  • 2021年 9月 19日

さまざまな期待と思惑が交差した一週間と言う感じでしたね。
未だFOMC終わってないでしょうが…って言いたくなる様な感覚を受けました。
週の初めからそんな雰囲気を感じたので「じゃあ、引きつけて逆張りだな。」と決心。 上方ブレイク
ポンド/ドルとドル円の8時間足にボリンジャーバンド期間21を表示。
ポンド/ドルは+3σ手前の1.39で指値ショート。
ドル円は−3σタッチで成行ロング。 上方ブレイク
何方も十分伸びたので、現在ホールドしています。

これは世界にとって大きな潮流の変化になると思います。
FRBが量的緩和の判断を誤れば、アメリカではスタグフレーション(景気後退とインフレの二重苦)さえ起きかねません。
加えて債務上限も限界まで近づいており、生半可な見解を示す猶予はない状態です。
ECBもBOEも同様の問題に苦しんでいると思います。

その中で日本株だけが好調。
かつてほどではないですが、まだまだ日本円は高い値段です。
もしかしたら、日本は輝きを取り戻すチャンスなのかも知れません。

上方ブレイク

Serving Wasatch Front for 20 years

J. Leland & Company has been serving the greater Wasatch Front since 1996. We provide objective accurate analysis, professional service and communication at reasonable rates. Services include: current, prospective and retrospective valuation of residential properties, vacant 上方ブレイク land and building lots for use in Estate and tax settlement, Primary and Secondary Lending markets, FHA, Divorce, 上方ブレイク Bankruptcy, Investment. We also provide consulting and litigation support. Education and training.
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クーガー(ボーダーブレイク)

NXSNXNX


Ⅰ・Ⅱ型と大きく性能を変えずにリリースし続けていたクーガーであったが、競合他社が相次いで新型ブラスト開発を進めてくると、旧態依然としたクーガーでは見劣りしてくるようになってきた。これに対処するため、TSUMOI社も新ブラスト・エンフォーサーをリリースしたが、これもあくまで高バランスを求めたものであって、市場バランスを変えるほどの成果にはならなかった。
その為、同社はロングセラー(悪く言えば骨董品)だったクーガーに採算度外視のテコ入れを実施、戦闘特化の火器管制装置、被弾率の高い胴体・腕部の装甲追加、より強力な銃火器を扱えるよう駆動部を強化した腕部、新型の大出力スラスターを搭載した脚部など、TSUMOI社の社運を賭けられた当機は「上質(Superior)」「特別(Special)」「傑作(Showpiece)」を意味する「S型」と名が付けられた。
登場直後から非常に高くまとまったスペックであり、クーガーS型の購入条件が「通算勝利数200」ということもあり、テンプレアセンの一つに数えられるほど。

クーガーNX


Ver2.7にて実装した4番目のクーガー。Ver3.0のOPを飾るなど、衰えを見せない最新作。
これまでのクーガーと異なり装甲バイザーとなったフェイスプレート、随所に配置された追加装甲やセイバーⅡ型で搭載された新型スラスターなど、これまでのクーガーの中でもとりわけヒロイックな外観となっている。
S型で示した戦闘特化を更に先鋭化させた設計でややバランス思考から外れたものの、スペックの高さは相変わらず。「クーガーS型を一式購入する」という購入条件が導入への足かせとなっているが、元々初期機体である本系列なので、他の第4の新ブラストよりも敷居は低い。

クーガーACE

PS4版で登場したクーガーの最上位機種。
性能に関してはS型とNXのいいとこどりであり、バランスよく高水準にまとまっている。全体的に装甲を強化し、様々な性能が向上。外観に関してもクーガー系機体のフォルムをしっかりと継承し、頭部は今までのクーガーらしく中心にカメラアイがあるタイプになっている。そして脚部のラッシングホイールはクーガーⅡ型の技術を応用しており、様々な部分に今までのクーガーの特徴が詰め込まれている。
しかしバランスよくまとまっている性能ではあるが、その分突出した目立った性能がなく、特に腕に関してはクーガーNXと比較すると装甲とリロード性能が向上した程度という部分もあり、一部のパーツは星4として強化コストが見合うかと言われれば悩むところ。
それでも良くも悪くもⅠ型からの「基本性能が安定している」を継承した機体でもある。

ファンタシースターオンライン2において期間限定クエスト「境界を砕く混沌」と共にクーガーNXが参戦。
武装は「D92ジェイナス」「41式強化手榴弾」「SW-ティアダウナー」「AC-マルチウェイ」を装備し、更に衛星砲「サテライトバンカー」まで出してくる。(戦闘区域は閉鎖空間なのにどこから衛星砲を飛ばすんだというツッコミはなしで) 上方ブレイク
オリジナル同様、各武器を持ち替えつつ戦闘を行うが、微妙に攻撃判定が異なる点に注意。

登場当初は歓喜に包まれていたが、クーガーNXがドロップする武器迷彩(見た目だけを変える武器用衣装)のSW-ティアダウナーとD92ジェイナスのドロップ率がとんでもなく低く、同様にドロップするボーダーブレイクのBGMディスクすらドロップしないという状況が多発(特にティアダウナーは出現率の低いACE(赤い機体)しかドロップしないため余計に落ちない)。
流石に運営もマズいと思ったのか、期間半ばにドロップ率が上方修正、武器迷彩も多く出回るようになったが、この一件でクーガーNXに対して憎悪を抱くようになったアークスもいるとかいないとか…。(少なくとも牛マンは悪くない、ハズ)
コラボ期間終了後も通常クエストに出現するし、季節限定緊急クエストでもナイトギアとともに常連の出現ボスになっている。
しかし季節緊急は特定のエネミーを狙ったり周回数を稼いだりするのが主(2016年からは特にその傾向が強い)であり、エマージェンシートライアルの枠を食いつぶす、派手に動いてロクに狙えず時間がかかり周回数が減ったりと未だに文句を言われていたりする…。
と言うアークスの怨嵯の声が運営に通じたか定かではないが、季節緊急でクーガーNXが登場する事は2017年以降キレイサッパリなくなった(代わりにPSOで登場したガル・グリフォンが登場するようになった)。

クーガー(ボーダーブレイク)

NXSNXNX


Ⅰ・Ⅱ型と大きく性能を変えずにリリースし続けていたクーガーであったが、競合他社が相次いで新型ブラスト開発を進めてくると、旧態依然としたクーガーでは見劣りしてくるようになってきた。これに対処するため、TSUMOI社も新ブラスト・エンフォーサーをリリースしたが、これもあくまで高バランスを求めたものであって、市場バランスを変えるほどの成果にはならなかった。
その為、同社はロングセラー(悪く言えば骨董品)だったクーガーに採算度外視のテコ入れを実施、戦闘特化の火器管制装置、被弾率の高い胴体・腕部の装甲追加、より強力な銃火器を扱えるよう駆動部を強化した腕部、新型の大出力スラスターを搭載した脚部など、TSUMOI社の社運を賭けられた当機は「上質(Superior)」「特別(Special)」「傑作(Showpiece)」を意味する「S型」と名が付けられた。
登場直後から非常に高くまとまったスペックであり、クーガーS型の購入条件が「通算勝利数200」ということもあり、テンプレアセンの一つに数えられるほど。

クーガーNX


Ver2.7にて実装した4番目のクーガー。Ver3.0のOPを飾るなど、衰えを見せない最新作。
これまでのクーガーと異なり装甲バイザーとなったフェイスプレート、随所に配置された追加装甲やセイバーⅡ型で搭載された新型スラスターなど、これまでのクーガーの中でもとりわけヒロイックな外観となっている。
S型で示した戦闘特化を更に先鋭化させた設計でややバランス思考から外れたものの、スペックの高さは相変わらず。「クーガーS型を一式購入する」という購入条件が導入への足かせとなっているが、元々初期機体である本系列なので、他の第4の新ブラストよりも敷居は低い。

クーガーACE

PS4版で登場したクーガーの最上位機種。
性能に関してはS型とNXのいいとこどりであり、バランスよく高水準にまとまっている。全体的に装甲を強化し、様々な性能が向上。外観に関してもクーガー系機体のフォルムをしっかりと継承し、頭部は今までのクーガーらしく中心にカメラアイがあるタイプになっている。そして脚部のラッシングホイールはクーガーⅡ型の技術を応用しており、様々な部分に今までのクーガーの特徴が詰め込まれている。
しかしバランスよくまとまっている性能ではあるが、その分突出した目立った性能がなく、特に腕に関してはクーガーNXと比較すると装甲とリロード性能が向上した程度という部分もあり、一部のパーツは星4として強化コストが見合うかと言われれば悩むところ。
それでも良くも悪くもⅠ型からの「基本性能が安定している」を継承した機体でもある。

ファンタシースターオンライン2において期間限定クエスト「境界を砕く混沌」と共にクーガーNXが参戦。
武装は「D92ジェイナス」「41式強化手榴弾」「SW-ティアダウナー」「AC-マルチウェイ」を装備し、更に衛星砲「サテライトバンカー」まで出してくる。(戦闘区域は閉鎖空間なのにどこから衛星砲を飛ばすんだというツッコミはなしで)
オリジナル同様、各武器を持ち替えつつ戦闘を行うが、微妙に攻撃判定が異なる点に注意。

登場当初は歓喜に包まれていたが、クーガーNXがドロップする武器迷彩(見た目だけを変える武器用衣装)のSW-ティアダウナーとD92ジェイナスのドロップ率がとんでもなく低く、同様にドロップするボーダーブレイクのBGMディスクすらドロップしないという状況が多発(特にティアダウナーは出現率の低いACE(赤い機体)しかドロップしないため余計に落ちない)。
流石に運営もマズいと思ったのか、期間半ばにドロップ率が上方修正、武器迷彩も多く出回るようになったが、この一件でクーガーNXに対して憎悪を抱くようになったアークスもいるとかいないとか…。(少なくとも牛マンは悪くない、ハズ)
コラボ期間終了後も通常クエストに出現するし、季節限定緊急クエストでもナイトギアとともに常連の出現ボスになっている。
しかし季節緊急は特定のエネミーを狙ったり周回数を稼いだりするのが主(2016年からは特にその傾向が強い)であり、エマージェンシートライアルの枠を食いつぶす、派手に動いてロクに狙えず時間がかかり周回数が減ったりと未だに文句を言われていたりする…。
と言うアークスの怨嵯の声が運営に通じたか定かではないが、季節緊急でクーガーNXが登場する事は2017年以降キレイサッパリなくなった(代わりにPSOで登場したガル・グリフォンが登場するようになった)。

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