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100円から投資信託の積立が可能です。積立日は月に1回まででしたが、1月26日から毎日積立ができるようになりました。

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【最新版】NISA口座おすすめランキング!銀行・証券・ネットをFPが徹底比較

そもそもNISA口座とは?

積立方式

100円から投資信託の積立が可能です。積立日は月に1回まででしたが、1月26日から毎日積立ができるようになりました。

【ランキング4位】松井証券

【ランキング4位】松井証券

松井証券は外国株式取扱いがなく、投資信託の取扱い数も他社に比べると少ないです。ただ、口座開設時のサポートが充実しており、ホームページもすっきりしていて見やすく、最低限の機能を丁寧にコンパクトに提供しているイメージを感じさせられます。

また、NISA口座では利用できませんが、ロボアドバイザーによる投資信託サービスに力を入れており、課税口座でロボアドバイザーによる投資も行いたい方にもおすすめです。

前述の通り外国株式の取扱いがないので、外国株式を利用したい方にとってはデメリットな点です。

投資信託の販売手数料と国内株式の売買手数料は無料です。

お得な利用方法(キャンペーンやポイント制度等)

対象の投資信託の月間平均保有金額に応じて、年間0.1%のポイントが付与されます。ポイントはAmazonギフト券、各種物品、投資信託(3種類)と交換・購入するのに利用できます。

また、 ネット証券おすすめランキング 3月31日まで、松井証券に口座を開設して期間中に合計5,000円以上投資信託をつみたてすると、最大10万名様に現金1,000円プレゼントするキャンペーンを現在実施中です(2020年2月時点)。

ホームページを見ると、口座開設時のサポートが丁寧な印象があります。また、アプリの中でも投資信託専用のアプリがあるので、投資信託の情報提供には力を入れています。

提供情報 松井証券

問い合わせ

他社に比べやや短いですが、口座をお持ちでないお客様専用の 「マネープランサポート」のコールセンターがあり、結婚、育児、住宅購入、老後など、今後のライフイベントに備えた早めの資産形成・運用の相談ができる窓口があるのが特徴的です。

投資信託は100円から投資可能で、投資タイミングは「毎日」「毎週」「毎月」から選ぶことができ、ある程度自由に設定できます、課税口座では、ロボアドバイザーで積立することもできるので、むしろ課税口座での積立において他社に比べた優位性があります。

【ランキング5位】auカブコム証券

【ランキング5位】auカブコム証券

auカブコム証券も外国株式の取扱いがなく、投資信託の取扱い数も他社に比べると少ないです。NISAよりは課税口座での株式取引において優位性があります。

NISA口座を中心に取引をお考えの方であれば使い勝手はよくないかもしれませんが、投資を今後本格的に勉強し個別銘柄を課税口座で取引したいとお考えの方にとっては、利便性があります

外国株式の取扱いはありませんが、売買手数料無料のETFが100銘柄以上あります。

投資信託の販売手数料と国内株式の売買手数料は無料です。株式は、電話(オペレーター)での取引注文の場合も無料となります。

お得な利用方法(キャンペーンやポイント制度等)

特にキャンペーン等は実施してないため、特別な利用方法はありません。

ホームページに加え、松井証券もYouTubeでも情報配信しています。また「FUND DRESS」というカラー診断からつみたてNISA対象商品の投資信託を選ぶというユニークなサービスもあります。

提供情報 松井証券

提供情報 松井証券2

問い合わせ

オペレーターの受付時間は平日8時~17時とやや短いですが、インターネットを介して、直接お客さまのパソコン画面や起動しているアプリケーションを参照しながら、操作方法をご案内するサービスがあるところが特徴的です。

投資信託は100円から投資可能で、自動引落日は1日単位で自由に設定できます。株では単元未満株の積立サービスがあり、毎月500円以上1円単位から積み立てできる「プレミアム積立®(プチ株®)」があります。銘柄は3000以上あり、積立買付手数料は無料です。

おすすめのNISA口座に関するまとめ

以上の記載には、著者の独断と偏見も多分に含まれておりますので、あくまで1つの参考として見ていただけたら幸いです。NISA口座を始めるときに、特にこだわりたいポイントがある場合は、ランキングの順位は度外視して気に入った金融機関を選ぶのもありです。

【2022年最新】店舗型証券会社のおすすめランキングをご紹介

店舗型証券会社のおすすめランキングをご紹介

ETNとは、「Exchange Traded Note」の略で、ETFと同様に価格が株価指数や商品価格等の「特定の指標」に連動する商品です。ETFとは異なり、信用力の高い金融機関が特定の指標に連動するように発行されたNote(債券)であり、金融機関は裏づけ資産を保有せず、その信用力によりNote(債券)を発行します。そのため、発行体である金融機関の倒産や財務状況の悪化等によりETNの価格が下落、または無価値となる可能性があるため、注意が必要です。

三菱UFJフィナンシャル・グループのauカブコム証券ですが、分析力や情報力といった点が他と比べて突出しているネット証券となっています。

またPontaポイントが投資に使える、たまる証券会社としても有名です。発注機能やカスタマイズが魅力の取引ツール「kabuステーション」や比較・シミュレートなど細かな分析ができるチャートソフトなどがあります。

おすすめポイント

auカブコム証券のおすすめとしては、「KDDI×MUFJによるメガバンク系列」「1日 100万円まで手数料0円!25歳以下は現物手数料無料」「Pontaポイントでのポイント投資が可能」である3つの点です。手数料も改定されて、1日100万円までは手数料が無料となっていますので、コストの面でもリーズナブルになりました。

4位:松井証券

松井証券

ネット証券おすすめランキング ネット証券おすすめランキング
約定金額100万円の場合の取引手数料 対面取引:なし
電話取引:約定代金の1.1%(最低手数料22円)
ネット取引:1,100円(25歳以下無料)
取扱商品 国内外株式、投資信託、債券、IPO・PO、年金・保険、貸株サービス、米国株、ベストマッチ、PTS、立会外分売、先物・オプション取引、NISA/つみたてNISA、MMF、ETF/REIT、iDeCo、FX
取引ツール(PC) ● ネットストック・ハイスピード
● 株価ボード
● 株touch
取引ツール(スマホ・タブレット) ● 株アプリ
● 投信アプリ
キャンペーン ● 株主優待銘柄買付キャンペーン
● 入金デビューキャンペーン
● つみたてデビュー応援!総額1億円還元キャンペーン
● 株アプリで取引スタートキャンペーン

松井証券は業界初のサービスを率先して行う、老舗のネット証券です。手数料に関しては50万円まで無料であったり、投信の購入に使える松井証券ポイントの付与があったりと、コスト面から見てもお得に使えるネット証券となっています。投信の信託報酬が現金で還元されるサービスも一部あるようです。

おすすめポイント

松井証券では、株式など投資商品をパッケージ化して組成されるがゆえに初心者には分かりづらい投信などの商品に関しても、サポートしてくれる「投信工房」といったツールがあります

積立投信の提案やリバランス・診断を行ってくれるため、投資の初心者も非常にたすかるものとなっています。

5位:マネックス証券

マネックス証券

約定金額100万円の場合の取引手数料 対面取引:なし
電話取引:4,400円(約定代金の0.44%)
ネット取引:成行1,100円(指値1,650円)
取扱商品 国内外株式、NISA、iDeCo、投信・投信つみたて、新規公開株(IPO)、ETF、FX、暗号資産CFD、債券、ON COMPASS、先物・オプション、金・プラチナ、私募ファンド
取引ツール(PC) ● マネックストレーダー
● MonexTraderFX
● 銘柄スカウター
● マルチボード500
● フル板情報ツール など
取引ツール(スマホ・タブレット) ● SNS投資アプリ「ferci」プラウザ版
● マネックストレーダー株式 スマートフォン
● マネックストレーダーFX スマートフォン
● マネックス証券アプリ
ネット証券おすすめランキング マネックストレーダー株式 タブレット など
キャンペーン ● マネックスビットコイン W応援キャンペーン
● 米国株デビュー応援がキャッシュバック期間延長&上限なしキャンペーン
● 2022新春!米国投信つみたて新規&増額キャンペーン
● 200万口座突破記念キャンペーン

今株式市場で人気が急上昇している「米国株式」。この米国株式に精通した証券会社といえば、マネックス証券です。

米国株式の取り扱い数は約4.500銘柄を超えていて、中国株式と合わせると、合計で約6,000銘柄もの取り扱いがあります。人気急上昇中の米国株式でニッチな銘柄を買いたい時に口座があると便利です。

おすすめポイント

特徴でも説明しましたが、マネックス証券のポイントとしては「外国株式約6,000銘柄の取り扱い」、「IPOが1人1票の平等抽選」、「IPOの取り扱い実績が豊富」である3つの点です。外国株式に投資をしたい、またIPO投資をしてみたい人は、マネックス証券に口座開設をしても損はしないです。

ネット型5大証券会社の取引手数料の比較

SBI証券は1注文の取引金額に応じて手数料が決まるスタンダードプランと1日の取引合計額に応じて手数料が決まるアクティブプランが用意されています。約定代金100万円の場合、スタンダードプランの手数料が535円(税込)、アクティブプランの取引手数料が無料となります。

また、対面コースも用意されていて、約定代金が100万円の場合1.265%が手数料となります。

楽天証券は約定代金100万円の場合535円が手数料です。ただ、いちにち定額コースの場合、1日の約定代金の合計が100万円までは手数料無料となります。

auカブコム証券もワンショット手数料コースは535円となっていますが、1日定額手数料コースの場合は合計約定料金が100万円以下だと手数料無料です。

松井証券は手数料1,ネット証券おすすめランキング 100円と他の証券会社より割高になっていますが、25歳以下の方の手数料が無料です。また、1日の約定代金が50万円までの場合は手数料無料となります。

マネックス証券は取引ごとの手数料以外にも、一日定額手数料コースがあります。100万円で取引をする場合、一日定額手数料コースの方がお得なケースが多いです。仮に50万円を2回取引したとすると、手数料は550円となります。

ネット型5大証券会社で使える便利な機能やツール

SBI証券

楽天証券ロゴ

auカブコム証券

松井証券

マネックス証券

①SBI証券の機能やツール

HYPER SBIが便利な機能として挙げられます。操作性が優れており、ドラッグ&ドロップなど必要最小限の操作で発注可能です。

また、マーケット情報が簡単に確認でき、日経平均やマザーズなどはもちろん、NYダウやNASDAQなどアメリカの指標、為替もチェックできます

また値上がり率や値下がり率、出来高上位銘柄や出来高が急増した銘柄も確認できます。PERや各種経済指標、経済ニュースなどをHYPER SBI1つで確認できるため便利です。

スピードを重視する方に向いている取引ツールで、1日単位でトレードするデイトレードや数秒から数分単位でトレードするスキャルピングにも活用でき、頻繁にトレードしたい方との相性がいいといえるでしょう。

スキャルピング

②楽天証券の機能やツール

楽天証券の便利な機能として、iSPEEDが挙げられます。パソコンでもスマホアプリでも利用でき、注文が簡単です。また、移動平均線や一目均衡表、ボリンジャーバンド、RSI、MACDなどの表示が可能で、テクニカル分析しながら売買できます。

スマホアプリを使った場合、米国株式と日本株式を同じアプリ内で売買できる利便性も特徴的です。証券会社によっては米国株アプリを国内株アプリとは別にリリースしていますが、楽天証券は1つになっています。初心者の方にとっては操作しやすいです。

個別株取引に関しても、決算情報や企業ニュースなどがアプリで表示されるので、とても見やすいです。米国株と日本株の両方を取引する場合に便利なツールだといえるでしょう。

③auカブコム証券の機能やツール

auカブコム証券のEVERチャートはテクニカル指標を見る上で便利です。ボリンジャーバンドや一目均衡表などの指標はもちろん、新値足やカギ足、平均足などを見ることができます。

また、騰落価格や騰落率を見ることもでき、フィボナッチの表示も可能です。テクニカル指標は60種類以上に及び、細かくトレードをしていきたい人にとっては役立つツールだといえるでしょう。

カブナビも便利なツールで、どの銘柄に投資するか絞り込む際に活用できます。PERや自己資本比率、有利子負債比率、配当利回りなどでスクリーニングできる点が特徴です。このスクリーニングで赤字企業を除去したり、配当利回りが高く業績もいい銘柄だけを選んだりすることもできます。

配当利回り

④松井証券の機能やツール

松井証券はネットストック・ハイスピードが便利で、出来高や売買代金などのランキング情報が掲載されています。注目の株や経済ニュースもチェックできるので、情報収集しやすいです。

各証券会社にある株アプリだけではなく、投信アプリがあるのも大きな特徴です。投資信託の提案から購入までの機能があり、投資信託での運用を考えている人に大きなメリットがあります

株アプリでの売買の場合、個別株がメインになってしまいますが、投資信託アプリがあると少額で運用を始められます。資産状況を簡単に確認できたり、通知を受け取ったりすることが可能です。

また、ロボアドバイザーの診断もできるので、今後の運用をアプリで簡単に見積もったり、見直したりできます。

⑤マネックス証券の機能やツール

チャートフォリオはチャートの形で銘柄検索できる便利なツールです。上昇傾向の銘柄や売りが加速している銘柄を見つけることができます。もみ合いを検索することもできるので、長期のもみ合いがある銘柄を見つけるのも簡単です。

業種別での検索もできるので、エンターテイメントやアパレル、石油石炭などの資源系など自分好みの業種に投資することもできます。

マルチボード500も便利で、最大500銘柄を登録でき、100銘柄を一覧で表示可能です。指数情報やテクニカル情報もが確認できますし、ボードを自分が好きなようにカスタマイズもできます。

銘柄スカウターも便利なツールです。プロによる銘柄スカウターを活用した銘柄分析セミナーも開催されており、投資の知識をより向上させられるでしょう。

失敗しない証券会社の選び方と投資する際のポイントとは

失敗しない証券会社の選び方は次のとおりです。

  1. 自分の運用方法に合った証券会社を選ぶ
  2. 自分の運用に合ったサポートが受けられそうな証券会社を選ぶ
  3. 非課税のNISAを利用できる証券会社を選ぶ

①自分の運用方法に合った証券会社を選ぶ

運用方法と一言で言っても、デイトレードやスキャルピング、長期投資など手法は様々です。デイトレードをする場合は移動平均線の多さやオシレーターなどのテクニカル指標が多く表示できる証券会社がいいでしょう。

また、デイトレードの場合は注文スピードも要求されますので、クリック数やタップ数を少なくできる証券会社がおすすめです。

アメリカ株や中国株など海外の株に投資したい場合は、外国株の取扱銘柄数が多い会社や手数料の水準で判断します。IPO銘柄に多く対応している証券会社を選ぶのも有効です。

長期的な投資を考えている場合はNISAやつみたてNISAに対応している証券会社を選ぶといいでしょう。運用益が非課税になるメリットを受けられます。

②自分の投資に合うサポートをしてくれる証券会社を選ぶ

サポート体制の充実度によって、証券会社を選ぶ方法もあります。パソコンやスマホの操作が苦手な人はツールの使い方をサポートしてくれる会社がいいでしょう。

売買回数を多くしたい人は手数料が安い会社や定額プランが用意されている会社もあります。売買回数が多いということは短期売買が中心なので、取引ツールに関するサポートが多く提供されている会社を優先したいところです。

また、電話で注文したい人は電話注文がある証券会社がいいでしょう。対面で運用相談したい場合は担当者がつく会社を選ぶ方法もあります。ネット取引が苦手な場合は対面取引や電話取引に対応しているかどうかも証券会社を選ぶポイントです。

希望と完全に一致している会社はないかもしれませんが、より自分に合っている会社を選ぶようにしましょう。

③非課税のNISAを利用可能な証券会社を選ぶ

NISAに対応している証券会社を選ぶようにしましょう。運用益が非課税になるNISAは投資の際に活用しておきたい制度です。個別株やETFに非課税で投資できるため、実質の運用益が大きくなります。

個別株で10万円運用益が得られたとすると税金は2万円を超えますが、NISAの場合はその税金が発生しません。同じ運用益を得ているのにも関わらず、税金の有無でこれだけ大きな差になります。

また、つみたてNISAに対応している証券会社かどうかも見ておきたいポイントです。つみたてNISAは長期的な運用スタイルに向いていて、その分運用益も大きくなります。非課税のメリットが大きいです。

つみたてNISAやNISAに対応している証券会社は多くなっていますが、対応していない証券会社もあるので、注意しましょう。

証券会社は手数料重視か対面重視かで選ぶ

投資において、手数料は投資パフォーマンスに影響を与える重要なコストです。手数料で投資の運用益を打ち消してしまうこともあるので、基本的にはネット証券の中で、手数料が安い証券会社を選んだ方がいいでしょう。

ただ、ネット証券はスマホやパソコンを扱っての取引が主体です。対面での取引を重視したい方は店舗型証券会社の中から、自分に合った証券会社を選ぶようにしましょう。

手数料の安いネット証券比較7選!全7社を比較してお得な業者を紹介します

手数料の安いネット証券比較7選!全7社を比較してお得な業者を紹介します

株式投資

「余計なコストをできるだけかけずに、ネット証券で株式投資をしたい」

証券会社によって手数料が異なりますが、どうせ投資するなら手数料が安い証券会社を利用したいですよね。

そこで本記事では、 手数料の安いネット証券を全7社を比較してお得な業者を紹介します。

ネット証券の取引手数料には大きく2種類ある

まずは、証券会社の手数料の仕組みを理解しておきましょう。

  • 1約定制:約定ごとにかかる手数料
  • 1定額制:1日の合計取引額にかかる手数料

1約定制:約定ごとにかかる手数料

1約定制とは、1回の注文ごとに手数料が発生するプラン です。

取引回数が少ない方は「1約定制」プランがお得です。

1定額制:1日の合計取引額にかかる手数料

1定額制とは、1日の合計取引額で手数料が決まるプランです。

デイトレーダーのように 1日に何度も取引する方は「1定額制」プランがお得です。

ネット証券の手数料を種類別に比較

ネット証券の手数料は、購入する銘柄の価格や取引コース、現物取引、信用取引などで大きく変わります。

  • 【国内現物取引】約定ごとにかかる手数料の比較
  • 【国内現物取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較
  • 【信用取引】約定ごとにかかる手数料の比較
  • 【信用取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

【国内現物取引】約定ごとにかかる手数料の比較

【国内現物取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

ネット証券おすすめランキング
証券会社 手数料
〜5万円 〜10万円 〜20万円 〜50万円〜100万円 〜150万円 〜300万円 300万円超
SBIネオトレード 0円 0円 0円 0円 0円 880円 1,100円~1,540円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
DMM株 なし(1約定ごとに手数料が発生する)
SBI証券 0円 ネット証券おすすめランキング 0円 0円 0円 0円 1,238円 1,691円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
GMOクリック証券 0円 ネット証券おすすめランキング 0円 0円 0円 0円 1,238円 1,691円 以降100万増加ごとに295円ずつ増加
auカブコム証券 0円 0円 0円 0円 0円 2,200円 3,300円 4,400円~
松井証券(※) 0円 0円 0円 0円 1,100円 2,200円 以降100万増加ごとに1,100円ずつ増加(110,000円が上限)
岡三オンライン 0円 0円 0円 ネット証券おすすめランキング 0円 0円 1,430円 以降100万増加ごとに550円ずつ増加
LINE証券 なし(1約定ごとに手数料が発生する)

【信用取引】約定ごとにかかる手数料の比較

【信用取引】1日の合計取引額にかかる手数料の比較

手数料の安いネット証券おすすめランキング7選!

  1. SBIネオトレード証券
  2. DMM株
  3. SBI証券
  4. GMOクリック証券
  5. auカブコム証券
  6. 松井証券
  7. 岡三オンライン
  8. LINE証券

SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券の特徴

  • 信用取引の手数料が安い
  • 国内現物取引は1日定額プランは100万円まで手数料無料
  • 1約定毎の取引手数料も業界最安水準

国内信用取引の1日定額プランでは、約定代金に関わらず取引手数料が無料 です。

現物取引でも1日100万円までの取引なら手数料が無料 になります。

とりあえず手数料が安い証券会社を探している人には、SBIネオトレード証券がおすすめです。

運営会社 株式会社SBIネオトレード証券
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 50円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,540円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 約定代金に関わらず無料
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト SBIネオトレード証券の詳細を見る

  • 1約定毎の手数料は業界最安水準
  • 1日定額プランがない
  • 最短当日から取引できる

1日定額プランはありませんが、 1約定毎の手数料は業界最安水準となっています。

また、 信用取引の取引手数料は約定代金が300万円以上、またはVIPコースの条件を満たすと無料になります。

最短即日で口座開設が完了するので、今すぐに取引を始められることも特徴です。

ネット証券おすすめランキング ネット証券おすすめランキング
運営会社 株式会社DMM.ネット証券おすすめランキング com証券
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 なし
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 55円~880円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 なし
申込から口座開設までの日数 最短当日
公式サイト DMM株の詳細を見る

SBI証券

  • 国内最大手の証券会社
  • 信用取引の手数料は1日100万円まで無料
  • 現物取引の1日定額プラン手数料は1日100万円まで無料

現物取引の1約定毎の手数料が55円〜と主要ネット証券最安です。

現物取引の1日定額プランと信用取引の手数料は、1日100万円まで無料となっています。

人気の証券会社で余計なコストをかけずに取引したい人には、SBI証券がおすすめです。

ネット証券おすすめランキング
運営会社 株式会社SBI証券
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~1,013円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,691円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 0円~1,ネット証券おすすめランキング 320円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,320円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト SBI証券の詳細を見る

GMOクリック証券

GMOクリック証券の特徴

  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料
  • ネット証券おすすめランキング
  • 現物取引における1約定毎の手数料は業界最安水準の50円(5万円まで)
  • 信用取引における1約定毎の手数料は最大でも264円

1日の約定代金の合計で手数料が決まる「1日定額プラン」と1約定ごとの代金で手数料が決まる「1約定ごとプラン」が用意されています。

1日定額プランの手数料は、現物取引と信用取引どちらも1日100万円まで無料です。

300万円を超えると1約定毎に1,000円を超える手数料が多い中、GMOクリック証券は264円が上限なので、大幅にコストを削減できます。

運営会社 GMOクリック証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 50円~880円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,691円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 97円~264円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,320円
申込から口座開設までの日数 最短2営業日
公式サイト GMOクリック証券の詳細を見る

auカブコム証券

auカブコム証券の特徴

  • 1日300万円を超えると手数料が割高になる
  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料
  • 手数料が割引されるサービスが豊富

1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料です。

また、auカブコム証券では満50歳以上の方なら現物取引の手数料が2〜4%割引になる「シニア割」やauユーザーなら手数料が1%割引になる「auで株式割」など、 手数料が割引されるサービスが豊富です。

手数料の割引対象になる人や1日100万円未満の取引に収まる人には、auカブコム証券がおすすめです。

ネット証券おすすめランキング ネット証券おすすめランキング
運営会社 auカブコム証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~4,059円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~4,400円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 99円~385円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~4,400円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト auカブコム証券の詳細を見る

  • 1約定毎の手数料プランがない
  • 現物・信用取引が1日50万円まで手数料無料
  • 25歳以下の現物・信用取引手数料が無料

現物・信用取引ではどちらも1日50万円まで手数料が無料です。

さらに、 松井証券では25歳以下の人限定で、現物・信用取引の手数料が約定代金に関係なく無料となっています。

1日に50万円未満の約定代金に収まる人や25歳以下の人には、手数料無料の松井証券がおすすめです。

ネット証券おすすめランキング
運営会社 松井証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 なし
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~110,000円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 なし
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~110,000円
申込から口座開設までの日数 最短3営業日
公式サイト 松井証券の詳細を見る

岡三オンライン

  • 1約定制の手数料は割高
  • 1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料

1日定額プランの手数料は1日100万円まで無料となっています。 しかし、1約定毎の手数料は108円〜と他の証券会社と比べるとやや割高です。

1約定毎プランは余計なコストがかかるのでおすすめしません。

ネット証券おすすめランキング
運営会社 岡三証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 108円~3,300円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 0円~1,430円
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 108円~1,320円
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 0円~1,100円
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト 岡三オンラインの詳細を見る

LINE証券


LINE証券の特徴

  • 信用取引の取引手数料が無料
  • 1日定額プランがない
  • 100万円以上の現物取引手数料は少し割高

信用取引の売買手数料は、約定代金に関わらずいつでも無料です。

LINE証券では、現物取引と信用取引どちらも1日定額プランがありません。

信用取引をメインに取引していく人には、手数料無料のLINE証券がおすすめです。

運営会社 LINE証券株式会社
【国内現物取引】 1約定毎の手数料 55円~1,013円
【国内現物取引】1日定額プランの手数料 なし
【国内信用取引】 1約定毎の手数料 約定代金に関係なく無料
【国内信用取引】1日定額プランの手数料 なし
申込から口座開設までの日数 最短翌営業日
公式サイト LINE証券の詳細を見る

ネット証券の手数料に関するよくあるQ&A

  • 米国株の手数料で一番安いのはどこですか?
  • 信用取引の手数料で一番安いのはどこですか?
  • 投資信託の手数料で一番安いのはどこですか?

米国株の手数料で一番安いのはどこですか?

ネット証券おすすめランキング 米国株の手数料で一番安いのは、DMM株です。

証券会社 取引手数料 為替手数料
DMM株 取引手数料無料 25銭/1ドル
SBI証券 約定代金の0.495%
(最大22ドル)
25銭/1ドル
楽天証券 約定代金の0.495%
(最大22ドル)
25銭/1ドル
マネックス証券 約定代金の0.495%
(最大22ドル)
買付時:無料
売却時:25銭

他の証券会社では、取引手数料として約定代金の0.495%の取引手数料がかかります。

それに対してDMM株では取引手数料は一切かかりません。

余計なコストをかけずに米国株投資をしたい人には、DMM株がおすすめです。 ネット証券おすすめランキング

信用取引の手数料で一番安いのはどこですか?

信用取引の手数料で一番安いのは、LINE証券とSBIネオトレード証券です。

SBIネオトレード証券は、1日定額プランの取引手数料が約定代金に関わらず無料です。

信用取引をしたい人は、LINE証券またはSBIネオトレード証券で取引することをおすすめします。

投資信託の手数料で一番安いのはどこですか?

投資信託の手数料は投資商品によって変動するため、一概にどの証券会社が安いとは言えません。

証券会社 購入手数料 保管手数料 解約手数料
SBI証券 無料 純資産額に対して最大年率0,31% 解約時の基準価額に対して最大0.5%
松井証券 無料 純資産額に対して最大年率0.34% 解約時の基準価額に対して最大0.5%
auカブコム証券 無料 投資商品によって変動 投資商品によって変動

投資信託に投資をする方はどの証券会社を選ぶのかよりも 、 どの投資商品を購入するのかを確認することが大切です。

ネット証券の手数料比較 まとめ

ネット証券の手数料は、現物取引または信用取引かどうかやプランによって異なります。

取引手数料は株取引をする上で必ず発生するコストなので、できるだけ抑えることで効率的に利益を積み上げていくことができます。

【海外株式・ETF】ネット証券口座おすすめ比較ランキング!手数料が安いのは?

マネックス証券

ネット証券口座の比較(海外株式・ETF)

海外株式・海外ETF取り扱い本数

証券会社海外ETF海外株式
SBI証券約340銘柄米国:約3,700銘柄
中国:約1,370銘柄
韓国:約60銘柄
ロシア:約30銘柄
ベトナム:約320銘柄
インドネシア:約70銘柄
シンガポール:約40銘柄
タイ:約80銘柄 ネット証券おすすめランキング ネット証券おすすめランキング
マレーシア:約40銘柄
楽天証券約370銘柄米国:約3,340銘柄
中国:約900銘柄
インドネシア:約70銘柄
シンガポール:約40銘柄
タイ:約70銘柄
マレーシア:約40銘柄
マネックス証券約340銘柄米国:約3,760銘柄
中国:約2,540銘柄
サクソバンク証券約2,700銘柄米国:約6,000銘柄
中国:約2,000銘柄
欧州:約4,000銘柄
DMM 株約80銘柄米国:約1,040銘柄

海外株式で代表的な 米国の株式はサクソバンク証券が取り扱い銘柄数が多くなっていますが、その他SBI証券や楽天証券、マネックス証券も3,000銘柄以上の取扱いがあります

その他、アジア地域ではSBI証券と楽天証券が取り扱いがあり、特に SBI証券ではロシアや韓国、ベトナムといった国にも投資することができます

各種手数料の比較(米国株・ETF)

証券会社売買手数料(税込)為替手数料(米ドルの場合)
SBI証券約定代金の0.495%
最低:0ドル
最高:22ドル
25銭
※住信SBIネット銀行を利用すると4銭(外貨積立なら2銭)
※SBI FXαを利用すると0.2銭(1万通貨以上)
楽天証券25銭
マネックス証券買付時:0銭
売却時:25銭
サクソバンク証券約定代金の0.2%
最低:5ドル
最高:15ドル
0.25%
(1ドル100円なら25銭のコストがかかる)
DMM 株0円25銭
※配当金受取時は100銭

売買手数料は、SBI証券・楽天証券・マネックス証券ともに同一のコストととなっていますが、楽天証券の超割コースなら 取引手数料の1%分の楽天スーパーポイントがもらえる ので、楽天スーパーポイントを利用している方にはメリットがあります。

為替手数料を考慮するとSBI証券が最も低コスト で米国株・ETFに投資することが可能で、 為替の交換などの手間なく取引したいならマネックス証券が買付時の為替手数料が0銭なのでお得 です。

>> SBI証券 (公式サイト)

>> マネックス証券 (公式サイト)

一部の海外ETFは買付手数料が無料となる

コード 銘柄名 SBI証券 楽天証券 マネックス証券
VT バンガード・トータル・ワールド・ストックETF
VOO バンガード・S&P500 ETF
VTI バンガード・トータル・ストック・マーケットETF ネット証券おすすめランキング
IVV iシェアーズ・コア S&P500 ETF
SPY SPDR S&P500 ETF
EPI ウィズダムツリー・インド株収益ファンド
DHS ウィズダムツリー米国株高配当ファンド
DLN ウィズダムツリー米国大型株配当ファンド
DGRW ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長
RWR SPDRダウ・ジョーンズREIT ETF
GLDM SPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト
AIQ グローバルX AI&ビッグデータ ETF
FINX グローバルX フィンテック ETF
GNOM グローバルX ゲノム&バイオテクノロジー ETF
ネット証券おすすめランキング
銘柄名 概要
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT) 全世界の株式に幅広く投資できる
バンガード・S&P500 ETF(VOO) S&P500に連動する
バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI) 米国株式市場の投資可能銘柄ほぼ100%に投資

>> SBI証券 ネット証券おすすめランキング (公式サイト)

>> マネックス証券 (公式サイト)

>> 楽天証券(公式サイト)

米国株・米国ETFの自動積立

  • 定期的に買付したい銘柄に対して買付日を指定できる
  • 「株数指定/金額指定」「円貨決済/外貨決済」の組み合わせが可能
  • NISA枠ぎりぎり注文、課税枠シフト注文も選択できる
  • 積立の引落は銀行引落サービスの利用が可能

ただし、米国株やETFの配当金の再投資は自動では行われませんが、 マネックス証券では、配当金の再投資も自動で行うことができ 、配当金額が1株に満たない場合、外国取引口座の資金を自動で充当し、1株の発注を行うようなことも可能です。

>> ネット証券おすすめランキング ネット証券おすすめランキング マネックス証券 (公式サイト)

米国株・ETFの自動積立はないですが、 サクソバンク証券でも配当金を自動再投資してくれるサービスが提供されています が、特定口座に対応してないので原則確定申告が必要となるというデメリットがあります。

NISA口座

マネックス証券SBI証券楽天証券
個別株(買付時手数料)実質無料
個別株(売却時手数料)
ETF(買付時手数料)実質無料無料実質無料
ETF(売却時手数料)

マネックス証券は、海外株式、海外ETFの買付手数料が実質無料なので 米国株、中国株の個別銘柄に投資するならマネックス証券がお得です。

海外ETFは3つの証券会社どこで購入しても買付手数料が無料となるのでお得ですが、 為替手数料を考えたらSBI証券がお得です。

特定口座対応

SBI証券、楽天証券、マネックス証券、DMM 株は特定口座対応 となっていますが、サクソバンク証券は特定口座には対応していません。

外貨MMFとの連携

待機している外貨は外貨MMFで運用すれば 米ドルであれば約1%程度の利回り が期待できるので、外貨MMFで運用をし、少しでも利益を上げたいところです。

おすすめネット証券ランキング(海外ETF、海外株式編)

第1位:SBI証券

  • ロシア、韓国、ベトナム株を買えるのはSBI証券だけ
  • 売買手数料、為替手数料を合わせたトータルコスト最安値
  • 外貨MMFから直接海外株、ETFの買い付けが可能
  • 米国株・ETFの自動買付が可能
  • 業界唯一の米国株・海外ETFの貸株サービスもあり

為替手数料は10,000通貨以上ならSBI FXαを使えば最安値となりますが、 住信SBIネット銀行を利用しても他の証券会社よりお得に取引することができます。

>> ネット証券おすすめランキング SBI証券 (公式サイト)

第1位:マネックス証券

  • 米国株、中国株の取り扱い銘柄数が多い
  • 取引手数料はSBI証券や楽天証券と並び最安値水準
  • NISA口座なら海外ETFだけでなく海外株式の買付手数料が0円
  • 米国株・ETFは自動積立ができ、配当金も自動で再投資可能

>> マネックス証券 (公式サイト)

第3位:楽天証券

  • 海外ETFの取り扱い銘柄数No1
  • 外貨MMFから直接海外株、ETFの買い付けが可能

楽天証券の超割コースなら 取引手数料の1%分の楽天スーパーポイントがもらえる ので、楽天スーパーポイントを利用している方にはメリットがあります。

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